Ss 辞める アイマス

24 ID:ZvkBlsLFP 翌朝 美希「あの、はい。

20
Ss 辞める アイマス

先に765プロ編を読んでおくことを強くおすすめします。

2
Ss 辞める アイマス

Contents• 65 ID:ZvkBlsLFP 翌朝 美希「プロデューサーは気にしないでください! それじゃあお仕事行ってきます!」 P(なんかすっごい罪悪感。 お父さんが一回でも来てくれたのが嬉しいから」 凛父「凛……ああ、ごめんなさい。

18
Ss 辞める アイマス

出来るだけお前らには秘密にしようと思ってたんだが…」 凛「私達に秘密…もしかして、すごく大きなライブが出来るとか?」 P「違うんだなー。 244• 今日は良い天気ですねー?…それじゃ会話続かないよな」 P「まぁ似たような職場に勤めてるわけだし、なんとかなるだろ」 P「こんなことならもっ765プロのプロデューサーと会話しておけばよかったかなぁ」 P「すーはー、落ち着け俺。

17
Ss 辞める アイマス

20 ID:8TqqVM7po P「げ、元気だろ……おう、多分」 凛「最後に会ったのは……いつだっけ?」 P「いつ……だったっけ……?正月も、お盆も、実家に帰ってない……」 凛「電話した時は元気そうだったんだよね?」 P「あ、ああ!すごく元気そうで、それはもう、心配いらない、くらい、に……」 凛「……大事な息子の仕事がかかってるんだもんね、心配かけたくないよね」 P「……!?」 凛「あ、私にはわかんないよ?まだプロデューサーのご両親と会ったこともないし」 P「……だ、だよな」ドキドキ 凛「でも、プロデューサーのご両親って、もう50歳すぎてて……」 P「う……」 凛「大変だよね。 何も言わずにプロデューサーさんが出て行かれて、どうやら事務所を辞めたと勘違いしたらしくて」 P「辞める!? まさか!」 小鳥「ええ、まあそうなんですけど。 35 :M3IcHPpAO P「なんか絶対会話がすれ違ってる気がするんだけど」 茄子「心は一つなのにおかしな話ですねっ!」 P「あー、うん。

3
Ss 辞める アイマス

55 :10YBnHU1o 仁奈「…!」 仁奈「やーです!」 P「あぁ、うん。

2
Ss 辞める アイマス

20 :OtBfLvo40 P「だよな、むしろ今まで俺が独身で悪かったな。 20 ID:ZvkBlsLFP P「あ、う……」 やよい「ほらプロデューサーも。

5
Ss 辞める アイマス

346プロのシンデレラプロジェクトってのに応募したら採用されたから、そこで事務所も決まったって感じ」 未央(……本当は一回落とされたけどね……) 可奈「あれ? でもそのプロジェクトって最近始まったばっかりですよね?」 未央「そうだよ。 いつも娘さんを私たちに預けてくださって、ありがとうございます」 凛母「いえいえ、こちらこそこんな無愛想な娘を立派にしていただいて……」 凛「ちょっと、お母さん!毎回それ言ってる!」 凛父「無愛想なのは事実だろ?そういうところは母さんに似ちゃって……」 凛母「ん、ん〜」 凛父「……」 凛父「ど、どうぞ、おかけになってください……」 P「あ、ありがとうございます。 未完結 ~ラブライブ編~ 上記から約二年後のお話。

3