タトラ 3 コールマン

素材:フライ/68Dポリエステルリップストップ(UVPRO、PU防水、シームシール)、インナー/68Dポリエステルタフタ(撥水加工)、フロア/68Dポリエステルタフタ(PU防水、シームシール)、ポール/(メインポール)アルミ合金約直径8. というのも、インナーには外側のベンチレーションに合わせて2か所メッシュが空いているのと、ドアの上半分がメッシュになっているだけなので下から空気が入りません。 「色が気に入らない」とか。

タトラ 3 コールマン

タトラ3の試し張りをしてみました。 高さも十分あるので、圧迫感のない空間です。

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タトラ 3 コールマン

爺はかつてキャンプ場のスタッフとして、コールマンのパーティーシェードをそりゃもう飽きるほど立てまくっていました。

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タトラ 3 コールマン

一般的なテントが1000から1500mm耐水圧な中 この数値は魅力にて ボトムフロアを傷めない観点から何かを敷いた方が良くても 数値的には 無くても 大丈夫な耐水圧にて 100均のブルーシートでも充分だし その方がコンパクトで軽くなり良いと認識しますね。 トップとサイドの通気口で空気の流れがスムーズ• 床もびっくりするぐらい薄いです、おそらく芝限定にしないと、すぐに穴があくのじゃないかな。

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タトラ 3 コールマン

ですが、モンベルのムーンライトのように設営のしやすさに全力を傾けたモデルと比べたら、ちょっとやり難いな、と思う水準です。 撤収はこの逆の手順。 もともと海外製のテントなのに日本で現物を見ながら買えるのも珍しいですよね。

タトラ 3 コールマン

おそらく空気を取り入れるというよりは暖かい空気を逃がすという意味合いでしょうが、そもそもヨーロッパのテントのため、湿度が高くて気温の高い日本の気候に順応するのは難しそうです。 「簡単!超~~~楽チン!」と思えるポールの長さを超えている、という感じ。

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タトラ 3 コールマン

インナーテントの吊り下げも、付けるべきフックに赤い印が付いているので簡単です。 元々小さなテントにて 前室が大きくとも そんなに時間は要しませんが 設営時間に関しては個人差が大きいと考えます。 とはいえ、テント自体がそれほど大きなサイズではないので、ソロキャンプであれば他人にぶつける心配はなさそう。