夕立 ss 艦これ

もういいわよ」 提督「おっ、やるな暁」 暁「当然よ! それで司令官はなにをしてるのよ?」 提督「んー、おいでおいで」 暁「……また変な事考えてるんでしょ」 提督「変な事とは心外だな。 朧、漣、潮の無双ラッシュで敵艦隊は瞬殺だったとか……。

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なんなの?ヤバい奴らが襲来したのなら普通に警報が鳴るだろうし、鬼とかじゃない限りは練度が高いから問題なく相手取れる………じゃあ一体なんだ? あ、はい現実に目を向けますね。

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風邪でも引きたいけど風邪引いたらどう考えても倍々ゲームで書類が増えるぞ………とりあえず最後に難度か撫で回してから書類仕事に移った。 どうせ誰も 居ない執務室。 でも多分夕立が俺に抱いてる感情は『好き』は『好き』でも、Likeの方の『好き』であって、Loveの方の『好き』では無いんだろうしなぁ。

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258• 33 ID:CWeFHQy90 ーーー ーー昼 夕立「ふふふ……今日は夕立が提督さんにお昼ご飯を作るっぽい!」 夕立(時雨のいう通り、血みたいに真っ赤な料理を作れば提督さんが恐怖で震えるっぽい!) 夕立「んー、でも何を作ろうかしら」 夕立「………」 夕立(実は夕立、あんまりお料理したことないっぽい。 「本部め………俺の書類処理能力が高いと言っても流石に限度が………」 夜。 私ね子供は最低でも三人は欲 しいの。

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」 クレーム作成である。 どうせ、有給が終わったら向き合わなきゃいけないんだしさ。

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幸いにして俺には士官学校の頃の先輩に偉い人が何人か居る。

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あと、お前意外といい匂いするな」 多摩「そういうのは黙ってろにゃ」 大淀「……」 提督「……じゃあ行ってくるか」 大淀「ちょ! なんでですか!?」 提督「両手を広げていかにもウェルカムって感じ出されると……な」 大淀「むぅ……そういうものですか」 提督「そういうもんだ。 具体的にはあと1ヶ月くらい。

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まぁ俺はいつでも真剣だけどさ。 139• 興奮し過ぎだよ」 夕立「ううっ…提督さんに飛び付くのが癖になってるぽいぃ。 皆中ですね」 隼鷹「いやいやいや。

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誘われたって、いつの話?」 19「三日前の夕方なの。 なっ」 時雨「う、うん」 隼鷹「ふぅーん、そうかい…………ん?」 隼鷹「時雨、首に何を付けてるんだい?」 提督「!」 提督(ま、まずい!) 時雨「えっと………」 時雨「こ、これはチョーカーだよ」 隼鷹「チョーカー?」 時雨「うん、ネックレスみたいな物だよ」 隼鷹「ほー、最近の駆逐艦はハイソなもん付けてんねぇ…」 時雨「ま、まぁね」 隼鷹「チョーカー、チョーカー……鳥海にチョーカーなんちって。 笑いだす夕立。

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