くすぐり えろ

蘭は脚を閉じようとするが、かっちり固定されていて動けない。 少女は抵抗しなかった。 「そんな……い、いや……」 「まあまあ」 牧田は最後の一枚を脱いだ。

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くすぐり えろ

「普通はこんなにガチガチに縛ることなんてないんだが、おまえ空手やってるそう だな」 「……」 「まあタイマン張ってやる分にゃ、いくら有段者だろうが、アマっ娘に負けるとは 思えないが、それでも油断してたらぶちのめされないからな」 「……」 「それに、おまえ処女なんだろ?」 「!」 「身体をほぐすにしても仕込むにしても、手間がかかるからな。 子宮口にまで押し込めばいいだけのことだ。

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くすぐり えろ

そんな蘭の思いには無関係に、牧田の責めは続く。 気持ち悪いとしか思えなかったが、それが耳たぶに流れてくると少女も動揺した。 白く濁った粘液が少女の美貌を汚していった。

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くすぐり えろ

「ああ、いや……お願いです……あ、やめて……」 喉も腋もたっぷりと舐められた。

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くすぐり えろ

何かご質問があればお受けします」 雛壇の壇上から公安部外事一課の刑事がそう言った。 色白で肌理も細かい。 そして何より印象的なのはその背中だ。

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くすぐり えろ

それには、ムリに貫き、派手に出血させて怯えさせるのは得策でない。

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くすぐり えろ

ふたりは、ぺこぺこと平身低頭する若菜を見、顔を見合わせて苦笑する。 「う……」 男が離れると、蘭はまた痛みを感じた。

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くすぐり えろ

「だいぶよくなってきたみたいじゃねえか。

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